ハヤシ

岡山・香川の地域最大級届出済軽未使用車専門店

0120-884-417

営業時間:9:00~18:00 / 定休日:水曜・2月~12月第2火曜

お問合わせお問合わせ

新型N-ONEはウィンカーがマルでーす○

新型N-ONEはウィンカーがマルでーす○

2021.4.1 新型情報 

https://youtu.be/4PDYO_0VWjc

ついにハヤシにもN-ONEが届きました!
なんとこのクルマ!新型にも関わらず外装のパネルは前方と同じ形で発売するという今までない発売の仕方!

そんなN-ONEを少し紹介します!

初代発売!

N-ONEはホンダが2011年12月に発売したN-BOXから展開を開始した、軽自動車シリーズ「Nシリーズ」の第3弾として、2012年11月に登場。ゼストの後継車でもあります。

ホンダ初の市販軽乗用車N360をモチーフに「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」の基本思想であるM・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)思想を受け継ぎ、新しいベーシックカーの創造を目指して開発された[1][2]。LPLは、N BOX(当時)と同様に浅木泰昭が務め、生産もこれら同様、三重県にある鈴鹿製作所が担当しました。

2011年に開催された第42回東京モーターショーに、『N CONCEPT 4』として出展されたモデルの市販モデルです。

全高は1550mmを越え、N-BOXやライフなどと同じ軽トールワゴンに分類されるが、これらの車種に比べて全高が低くなっており、個性と先進性を表現したハッチバック(2ボックスセダン)風のスタイルとなっており、また、2015年にはかつての軽セミトールワゴン規格に当たる低全高モデル(LOW DOWN)が追加されました。

そんなN-ONEも初代は2012年11月に発売から約8年後の2020年4月に販売を終了し、今回の動画にもある2代目へとフルモデルチェンジをしました。

2代目にフルモデルチェンジ

初代モデル(LOW DOWN仕様)のスチール製部分のパネルを流用して外観を引き継ぎながら、バンパーやグリルを垂直に立てつつバンパー下部の造形が変更され、リアは左右のバンパーコーナーに向かって水平に広がるラインに横長のリフレクターが配されました。また、全高はFF車は初代モデルの「LOW DOWN」や「RS」と同じ高さとなる1,540mmに統一され、4WD車は初代モデルよりも60mm低くなりました。このため、2代目からは事実上当車種そのものが軽セミトールワゴンにカテゴライズされることとなりました。

メカニズム

エンジンはS07B型に換装されスペックは初代モデルのS07A型とほぼ同じだが、WLTCモードによる燃料消費率及び排出ガスに対応(燃料消費率はJC08モードも併記)し、「平成30年排出ガス基準75%低減レベル(☆☆☆☆☆)」認定を取得しました。

トランスミッションはCVTに加え、6MTを設定。S660同様にギアレシオをクロスレシオ化されており、クラッチにはS660同様に大トルク対応型を採用しているが、操作荷重を変更するなどのチューニングがされたほか、クラッチペダルの急操作の際にクラッチ継合速度を低下させてエンジントルクの急激な伝達を回避するピークトルクリミッターやダンパー機構によりクラッチペダルに伝わる振動を軽減するクラッチダンパーが採用された。また、シフトノブはN360同様にインパネに配置され、S2000ベースの専用デザインとしている

機能・装備

初代モデルでは2014年5月のマイナーモデルチェンジから装備されている安全装備については、2代目モデルでは安全運転支援システム「Honda SENSING」に強化されました。2代目N-ONEでは、衝突軽減ブレーキ(CBMS)、歩行者事故低減ステアリング、先行車発進お知らせ機能、標識認識機能、路外逸脱抑制機能、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、LKAS(車線維持支援システム)、オートハイビームで構成されており、ACCとLKASは軽自動車の6MT車では初めて装備されます。CVT車はこれらの機能・装備に誤発進抑制機能と後方誤発進抑制機能が追加され、ACCが渋滞追従機能付となります。

また、2代目N-WGNに採用されたパーキングセンサーシステム、オートブレーキホールド機能、電子制御パーキングブレーキが装備されたほか、後席ドアの開閉履歴をもとに、荷物の置き忘れや乗員の存在をマルチインフォメーション・ディスプレーの表示と音で知らせるリアシートリマインダーを軽自動車で初めて装備されました。
出典:Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BBN-ONE

気になる方はハヤシへご来店ください!